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家具道具室内史学会
家具道具室内史学会とは、家具・室内意匠と生活道具の歴史を研究することを目的とする学会のことです。この分野は、家具・建築史、民俗・考古学はもちろん、文献史、美術史、技術史、社会史、文化史をはじめとしてさまざまな方向からの取り組みが可能ですし、大きな成果が上がると考えられる、あたらしい、これからの学問研究の分野です。
家具道具室内史学会 会長 小泉和子
■ 学会設立に関する文書
>> 設立趣旨
「家具道具室内史学会を設立します」 小泉和子
>> 日本の家具文化−
「木の伝統」世界へ発信 小泉和子 (2009.1.23 読売新聞 朝刊11面)
■ 学会からのお知らせ
■ 2012年度 学会大会(2012年5月26日 土曜日・学習院大学)における
口頭研究発表者を募集します。詳細は以下のページをご参照ください。
■ 研究発表応募について
■ 東日本大震災(地震・津波・原発事故)で被害に遭われた方々へ
東日本大震災でお亡くなりになられた方々を覚えて、ご遺族の皆様に対して、衷心より哀悼の意を表します。また諸々の被害を受けられた皆様に対して、心よりお見舞い申し上げます。一日も早い復興を願っております。
■ 秋の見学旅行 「明治村と国宝犬山城、如庵を巡る旅」が開催されました。
■ 小泉和子著 『船箪笥の研究』 (思文閣出版、2011/05
)が発売されました。
■ 2011年度 家具道具室内史学会 大会が開催されました。
■ 見学会「建築家藤井厚二の住宅と家具」が行われました
。
■ 『家具道具室内史』第3号が発行されました。
■ 入会案内書【PDF】
■ 各種お知らせ
■ HP更新履歴
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