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家具道具室内史学会事務局

​東京都目黒区目黒本町3-13-19生活史研究所内

TEL    090-8517-4820(火~金 9:00-18:00)

MAIL  mail@jpshift2008.org ※@マークを半角にして送信してください

​更新日:2019.1.4

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大会・総会・シンポジウム

2020年度 大会・総会・シンポジウム

 

決まり次第、案内いたします


 
お問合せ・懇親会申込先:家具道具室内史学会 事務局
 電話  090-8517-4820(火~金 9:00-18:00)
メール  mail@jpshift2008.org ※@を半角にしてください 

※上記は予期なく変更になることがございます。

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過去の大会・総会・シンポジウム

2019年度 大会・総会・シンポジウム

「室内からみた日本の宮殿の特質」

  

日 時

2019年6月30日(日) 12:30~17:00

 

会 場

学習院大学(目白キャンパス)文学部棟(北2号館)10階 会議室

(JR目白駅下車西門より徒歩5分)

    
参加費 
無料(会員)/1,000円(会員外)

※予約不要・当日参加可能
 
プログラム 
10:30-12:00 
運営・編集委員会

 

12:30-12:55
総会(会員のみ)

 

13:00-17:00 

シンポジウム「室内からみた日本の宮殿の特質」

 13:00-15:50

 第1部 講演

  趣旨説明,基調講演「日本の宮殿建築~天皇の宮殿を中心に」 川本重雄氏(当会副会長)
  講演
  1.「近世城郭における天守の室内意匠について」三浦正幸氏(広島大学名誉教授)
  2.「明治宮殿の室内装飾に関する一考察」恵美千鶴子氏(東京国立博物館)
  3.「「迎賓施設」としての旧東宮御所(迎賓館赤坂離宮)とその装飾」平賀あまな氏(東京工業大学)
  4.「西洋化と東洋趣味:オスマン帝国の近代宮殿にみる趣味の変遷」ジラルデッリ青木美由紀氏(東京大学生産技術研究所海外協力研究員)
  5.「20世紀初頭の昌徳宮にみる建築と室内装飾の志向」金玟淑氏(京都大学防災研究所)
  6.「イタリア・ルネサンスの宮殿」渡辺真弓氏(東京造形大学名誉教授)

 16:00-17:00 

 第2部 ディスカッション

  進行/総括:川本重雄氏 パネラー/講演者

 

18:00- 20:00
懇親会

 会場:レストラン フィオレンティーナ
   (JR目白駅前・JR東日本ホテルメッツ目白3F/tel:03-5985-0014)
 会費:5,000円(食事・飲物込)
 

2018年度 大会・総会・シンポジウム

「出土陶磁器からみた会所と座敷飾り」

 

日 時

2018年5月26日(土) 12:30~17:00

 

会 場

学習院大学(目白キャンパス)文学部棟(北2号館)10階 会議室

(JR目白駅下車西門より徒歩5分)

    
参加費 
無料(会員)/1,000円(会員外)

※予約不要・当日参加可能
 
プログラム 
10:30-12:00 
運営・編集委員会

 

12:30-13:00 
総会(会員のみ)

 

13:00-17:00 

シンポジウム「出土陶磁器からみた会所と座敷飾り」

 

第1部 講演

 
「趣旨説明」 鈴木康之(県立広島大学)

  
「発掘遺跡からみる会所」 小野正敏(国立歴史民俗博物館名誉教授)

 

「草戸千軒町遺跡出土資料にみる鎌倉時代の「会所」と「唐物」」 鈴木康之(県立広島大学)

 

「堺環濠都市遺跡から出土した会所建物と遺物」 續伸一郎(堺市博物館)

  
「遺跡出土の陶磁器に見る中世城館での生活と茶の湯の道具」 西田宏子(根津美術館)

  
「座敷飾りにみえる陶磁器の使用状況とその在り方について」 降矢哲男(京都国立博物館)

  
「室町幕府の建築文化~対面と飾り~」 川本重雄(近畿大学)
 
16:10-17:00 

第2部 ディスカッション(進行/総括:鈴木康之) 

 

18:00- 
懇親会
会場:学習院大学近辺(参加費:4,000円・事前申込制)

  

チラシPDF  20180516_convention.pdf

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2017年度 大会・総会・シンポジウム   
トーク&ディスカッション「日本の木工文化を世界へ」 

  
日 時 
2017年6月3日(土) 12:30 ~17:00 
  
会 場 
愛知芸術文化センター 12 階 アートスペースEF 
〒461-8525 名古屋市東区東桜一丁目13番2号 
 地下鉄東山線または名城線栄駅よりオアシス21 から地下連絡通路経由徒歩3分 
  
参加費 
1,000 円(当日支払・家具道具室内史学会会員無料) 
  
定 員 
60名 
  
プログラム

12:30~13:00 
総会(会員のみ)

  

13:00 ~ 15:10 
第1 部 トーク「輸出家具・室内装飾品」 
  
「趣旨説明」 小泉和子 (家具道具室内史学会会長) 
  
「近世における漆工品の輸出」 日高薫 (国立歴史民俗博物館) 
  
「寄木細工・芝山細工・横浜芝山漆器の輸出家具」 金子皓彦 (日本輸出工芸研究会会長) 
  
「海を渡った彫刻家具―横浜を中心に」 門田園子 (横浜市立大学ほか非常勤講師) 
  
「仙台箪笥と輸出―地元に残る史料から戦前の動向を探る」 庄子晃子 (東北工業大学名誉教授) 
  
「『並河家文書』にみる『並河七宝』への憧れ」 武藤夕佳里 (京都造形芸術大学日本庭園・歴史遺産研究センター研究員/並河靖之七宝記念館主任学芸員) 
  
「コペンハーゲンに残る日本の金唐紙」 Anne Simonsen (修復師/Royal Danish Academy of Fine Arts 講師)

 

15:10 ~ 15:20 
休 憩 
   
15:20 ~17:00 
第2部 ディスカッション「日本の木工文化を世界へ」 
  
「基調講演」 須田賢司 (木工藝家) 
  
「ディスカション」 
  
パネラー 日高薫・金子皓彦・門田園子・庄子晃子・武藤夕佳里・Anne Simonsen ・須田賢司・小泉和子 
  
17:00~ 
懇親会(会場と同フロア:12階アートスペースC) 
   
◆2017年度の学会大会は、木工家ウィークNAGOYAに参加する形で開催されました。 
  
木工家ウィークNAGOYA 

 

2017年6月2日(金)~4日(日)

 

チラシ表面 2017_info01.pdf 
  
チラシ裏面 2017_info02.pdf 


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2016年度 大会・総会・シンポジウム

「近代和風住宅のプロデューサー」

 

日 時

2016年 5月21日(土) 12:30~17:00

 

会 場

京都工芸繊維大学(松ヶ崎キャンパス3号館313号教室)

 

参加費

無料(予約不要・当日参加可・会員外参加可)

 

プログラム

10:30-12:00  
運営・編集委員会

 

12:30-13:00

総会(会員のみ)


13:00-17:00

シンポジウム「近代和風住宅のプロデューサー」


13:00-13:05

「趣旨説明」 小泉和子(家具道具室内史学会会長)


13:05-16:00

第一部―各講演

 

「歴代木村清兵衛にみる数寄屋大工の近代」 中村琢巳(東北工業大学) 

「風流道場主・西川一草亭」 中村利則(京都造形大学) 

「民藝運動の建築への視座とその源流」 木谷清人(公益財団法人鳥取民藝美術館常務理事) 

「杉本文太郎のこと」 小泉和子(本会会長)


16:10-17:00

第二部―ディスカッション・総括

 

※ 一般研究発表は都合により実施しませんでした。


◆大会関連見学会「近代和風住宅の室内デザイン」


◆2016年度 一般口頭発表 【募集終了】

口頭発表
 【終了しましたが、参考までに掲載しています】

 

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2015年度 大会・総会・シンポジウム 
「赤坂離宮の室内装飾」 

  
日 時 
2015年6月6日(土) 12:30~17:30

 

会 場 
学習院大学文学部棟(北2号館)10階 
JR山手線目白駅下車西門より徒歩5分 
  
参加費 
無料(会員)/1,000円(会員外)

 

プログラム 
12:30-13:00 
総会(会員) 
  
13:00-16:00 
シンポジウム「赤坂離宮の室内装飾」第1部 講演 
  
「趣旨説明」 小泉和子(家具道具室内史学会会長)

 

現迎賓館赤坂離宮(国宝)は、明治時代の国内外の美術工芸技術により、西洋古典様式の室内装飾が施されています。その各室内装飾について、また、東宮御所として建設された赤坂離宮について専門家らが紹介しました。

 

「旧東宮御所(迎賓館赤坂離宮)の大正・昭和戦前期の利用について」 平賀あまな(昭和女子大学非常勤講師・元内閣府迎賓館上席政策調査員)


「旧東宮御所(迎賓館赤坂離宮)の天井画」 平賀あまな(同上) 
  
「七宝―東宮御所の《七宝額絵》をめぐる二人の七宝家と二人の画家」 武藤夕佳里(京都芸術大学研究員) 
  
「旧東宮御所・喫煙室のステンドグラス」 田辺千代(ステンドグラス研究家) 
  
「東宮御所御造営の技師たち」 浅羽英男(建築史家) 
  
「前近代の日本の宮殿~平安宮から京都御所へ~」 川本重雄(近畿大学教授) 
  
16:10-17:00 
シンポジウム「赤坂離宮の室内装飾」第2部 ディスカッション(進行:小泉和子) 
  
18:00-19:30 
懇親会(参加費:3,500円) 

 

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2014年度 大会・シンポジウム 
「朝香宮邸とアール・デコ」 

  
日 時 
2014年5月24日(土) 12:30~17:00

 

会 場 
学習院大学(目白キャンパス)文学部棟(北2号館)10階 会議室

 

参加費 
無料(会員)/1,000円(会員外)

 

プログラム 
10:30-12:00 
運営・編集委員会

 

12:30-13:00 
総会(会員)

 

13:00-17:00 
シンポジウム「朝香宮邸とアール・デコ」第1部 講演

 

「趣旨説明」 小泉和子(家具道具室内史学会会長)

 

「アール・デコの建築―フランスと日本―」 吉田鋼市(横浜国立大学名誉教授)

 

「遠山邸二階の応接室と寝室の意匠について」 久保木彰一(遠山記念館学芸員)

 

「幸運の建築・朝香宮邸─建物のちから」 高波眞知子(松涛美術館副館長)

 

「朝香宮邸家具室内調査報告」 前潟由美子・黒瀧道信・伊勢戸将司(修復部会会員)

 

16:10-17:00 
シンポジウム「朝香宮邸とアール・デコ」第2部 ディスカッション(進行/総括:小泉和子)

 

18:00- 
懇親会(学習院大学近辺)(参加費:3,500円程度)

 

※ 一般研究発表は都合により実施しませんでした。

 

◆大会関連見学会「アール・デコ前夜から全盛期へ」

 

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2013年度 大会・シンポジウム 
「茶と室内デザイン」 

  
日 時 
2013年5月18日(土) 10:00~16:00 (9:45開場)

 

会 場 
京都女子大学J校舎505教室

 

参加費 
無料(会員)/1,000円(会員外)

 

プログラム 
10:00-13:00 
シンポジウム「茶と室内デザイン」

 

「趣旨説明」 小泉和子

 

「茶室の建築と意匠」 矢ケ崎善太郎

 

「茶室―建築と道具の間―」 熊倉功夫

 

「煎茶席の意匠的特質」 麓和善

 

「18-19世紀朝鮮における茶亭とその家具」 西垣安比古

 

13:00-14:00 
昼休憩

 

14:0015:00 
シンポジウム「茶と室内デザイン」(続き)

 

「黄表紙挿絵のモチーフに表された唐風趣味」 鶴岡明美

 

15:00:15:30 
シンポジウム「茶と室内デザイン」ディスカッション (進行:川本重雄)

 

15:30:16:00 
研究発表会

「『金瓶梅』の西門一家のみで行う宴会について」 上なつき

 

16:00-17:00 
総会(会員のみ)

 

※懇親会は、前日の5月17日(金)見学会後に開催しました。

 

◆大会関連見学会「西本願寺飛雲閣の室内」(2014年5月17日(金))

 

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2012年度 大会・シンポジウム 
「修復と復元」

 

日 時 
2012年5月26日(土) 10:30~17:30

 

会 場 
学習院大学(目白キャンパス)文学部棟 北2号館10階会議室 
東京都豊島区目白1-5-1 
最寄駅:JR山手線 目白駅 下車徒歩 1分

 

参加費 
無料(会員)/1,000円(会員外) 
懇親会費3,500円(別途)

 

プログラム 
10:30-12:00 
研究発表会 
「室内装飾にみる図案家・吉武東里」 長谷川香 

「英国皇太子接遇時の旧東宮御所(迎賓館赤坂離宮)の利用について」 平賀あまな

 

12:00-13:00 
昼休憩

 

13:00-13:30 
総会(会員のみ)

 

13:30-17:30 
シンポジウム「修復と復元」

 

「『修復と復元』をとりあげるにあたって」 小泉和子 (学会長)

 

「桂離宮御殿の室内意匠」 斎藤英俊 (京都女子大学)

 

「文書資料などの修復について」 増田勝彦 (昭和女子大学)

 

「金唐紙の修復について」 上田尚(金唐紙研究所)

 

「日本近代建築における家具の修復」 前潟由美子 (生活史研究所)

 

「英国におけるアンティーク家具修復」 黒瀧道信(デコラティブアートスタジオ黒瀧道信)

 

ディスカッション (進行:小泉和子)

 

18:00-19:30 
懇親会(同フロア内別会場)

 

◆大会関連見学会「旧柳宗悦邸と旧前田侯爵邸の室内」(2012年5月27日(日))

 

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2011年度 大会・シンポジウム 
「宴会」 

  
日 時 
2011年5月14日(土)10:30~17:30

 

会 場 
京都女子大学 J校舎 J505教室 (京都市東山区上馬町)

 

参加費 
無料(会員)/1,000円(会員外) 
懇親会費4,000円(別途)

 

プログラム

10:30-11:30 
研究発表会 
「中国明代の木製家具―『金瓶梅』の挿絵から」 藤原美樹 (福山大学)

 

11:30-12:30 
昼休憩

 

12:30-13:00 
総会(会員のみ)

 

13:00-17:30 
シンポジウム「宴会」 

 

「主旨説明」 小泉和子(家具道具室内史学会会長)

 

「古代宮殿における饗宴空間」 川本重雄(京都女子大学)

 

「中世東国の土器と建物」 飯村均(福島県文化振興事業団)

 

「日本中世の宴会と土器」 鈴木康之(広島県立歴史博物館)

 

「西洋の『宴』のかたち」 渡辺真弓 (東京造形大学)

 

18:30- 
懇親会 
会場:清水順正おかべ家(登録文化財元松風邸/武田五一設計)

 

◆大会関連見学会「藤井厚二設計の住宅・家具の見学ツアー」(2011年5月15日(日))

 

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2010年度 大会・シンポジウム 
「屏風」 

  
日 時 
2010年5月16日(日) 10:30~17:30

 

会 場 
学習院大学(目白キャンパス)文学部棟 北2号館10階会議室 
東京都豊島区目白1-5-1 
最寄駅:JR山手線 目白駅 下車徒歩 1分

 

参加費 
無料(会員)/1,000円(会員外) 
懇親会費3,500円(別途)

 

プログラム 
10:30-12:00 
研究発表会 
「日本近代における建築装飾としての絵画に関する言説」 菅﨑千秋

 

「昭和戦前期の百貨店における新作家具展示会にみる家具スタイル」 新井竜治

 

「明代の八仙卓について―その出現時期および用途を中心に―」 高井たかね

 

12:00-13:00 
昼休憩

 

13:00-13:30 
総会(会員のみ)

 

13:30-17:30 
シンポジウム「屏風」

 

「屏風とりあげるにあたって」 小泉和子

 

「古代の屏風とその用法」 川本 重雄

 

「洛中洛外図屏風の使用に関する考察」 小島道裕

 

「鎌倉時代の屏風」 泉万里

 

「海を渡った屏風たち」 榊原悟

 

15:45-16:00 
休憩

 

16:00-17:30 
ディスカッション (進行/小泉和子)

 

18:00-19:30 
懇親会(同フロア内別会場)

 

◆大会関連見学会「Interior Walking 2~金唐紙の世界in 紙の博物館~」(2010年5月15日(土)王子・紙の博物館 )

 

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2009年度 大会・シンポジウム 
 「玉座 ―なぜ日本はイス座化しなかったのか―」

 

日 時 
2009年5月23日(土) 9:30~18:00

 

会 場 
東京大学 本郷キャンパス 山上会館2階大会議室 
東京都文京区本郷 7-3-1 
最寄地下鉄駅: 南北線東大前駅、丸ノ内線本郷三丁目駅、千代田線根津駅

 

参加費 
無料(会員)/1,000円(会員外) 
懇親会費3,500円(別途)

 

プログラム 
9:30-11:30 
研究発表会 
「型而工房の方法論」 アンヌ・ゴッソ 敷田弘子

 

「十九世紀フランスにおける室内装飾家の職能-セッシャン・フーシェール社の活動をとおして-」 鏡壮太郎

 

11:30-13:00 
昼休憩

 

13:00-13:30 
総会(大会議室)(会員のみ)

 

13:40-18:00 
シンポジウム「玉座―なぜ日本はイス座化しなかったのか―」

 

「東アジアのユカ座・イス座の歴史」 小泉和子

 

「古代王権の表象―槻木・厨子・倚子―」 仁藤敦史

 

「律令制における座具使用の展開と玉座」 大隅清陽 
        
「天皇の座―高御座・倚子・大床子・平敷―」 川本重雄 

 

質疑・討論

 

18:30-20:30 
懇親会 
会場:福武会館1階(東京大学本郷キャンパス内)

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設立総会・記念シンポジウム 
「新しい学問を打ち立てる」

 

日 時 
2008年10月18日(土) 9:30~17:00

 

会 場 
東京大学 本郷キャンパス 山上会館2階大会議室 
東京都文京区本郷 7-3-1 
最寄地下鉄駅: 南北線東大前駅、丸ノ内線本郷三丁目駅、千代田線根津駅

 

参加費 
無料

 

プログラム 
9:30-11:00 

設立総会

 

11:00-13:00 
昼休憩

 

13:00-17:00 
記念シンポジウム 
「新しい学問を打ち立てる」

 

総合司会 
玉井哲雄(国立歴史民俗博物館) 
菅靖子(津田塾大学)

 

第一部 記念講演

 

「日本の住まいと家具」 川本重雄(京都女子大学)

 

「民俗から非文字へ」 福田アジオ(神奈川大学) 

 

「断片論/室内論の方途―アート・アーカイヴから―」 前田富士男(慶應義塾大学)

 

「家具道具室内史研究の展望―家具・室内意匠・生活道具の歴史から、新しくどんな歴史像が描かれるか―」 小泉和子(生活史研究所)

 

第二部 パネルディスカッション 

 

コメンテータ 
吉見俊哉(東京大学) 
鈴木康之(広島県立歴史博物館) 

司会 
藤井恵介(東京大学)   
  
17:30-19:00 
懇親会 
会場:東京大学山上会館談話ホール

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